ラン以外の植物にも
   SUGOI-ne源液は・・・効く!

 なぜ効くのか???
  一般の植物もほとんど全ての植物は
  枯れ落ち葉、植物死骸の中に自生する。
  菌根になっていないだけのこと。
  ランの一般の植物の違いはない。

  山に誰も肥料などやっていない!
  肥料などなくとも永年生きてきた。
  枯れ落ち葉が分解したときの養分と、
  雨に含んでいる尿素(窒素)でいき続けて来た。


 SUGOI-ne源液は・・これを再現したもの。
  だからどんな植物にも効く!
  当然のことである。


 自生地に、山に○○肥料という雨など
 降らない!!

 水道水、井戸水には窒素が含んでいないから、
 肥料が必要なのに過ぎない。

 SUGOI-ne栽培に必要なのは
   ラン菌のエサとしての「生油粕」と
   SUGOI-ne源液又は尿素のみである。
   他の微量要素、燐酸、カリは・・・・
   SUGOI-neをラン菌がSUGOI-neを分解し、
   ラン菌が植物に、ランに供給してくれる。

   燐酸、カリなど・・・考えなくて良い!

  

 ランの栽培法。
  多くの権威者が本を書いているが・・・・
  写真は別にすれば、栽培の内容は、大同小異。
  200年進歩はない。
  水ゴケ、バーク、軽石、杉皮での栽培技術のほとんどは・・・・
  「根腐れ対策」「夏負け対策」「病気対策」である。
  そういう栽培法を勉強しても・・・何年作っても一進一退。
  ランは難しい・・・。
  なぜ・・・そうなのか?・・
  ランは「菌根植物」である・・・という根本が欠落しているからである!
  ラン菌の説明がない本というのは・・・砂上の楼閣みたいなもの。
  解決出来ない問題が・・・必ず出る。
  10年、20年のキャリアの人は・・・・理解できないかも知れないが。
  品種、種類を渡り歩いている中は、枯れても、作落ちしても深刻ではないが・・・。

  30、40、50年作っていると、どうしようもない事態に遭遇する。
  面積が大きければ大きいほど、同じ株を維持持続させるのが困難になる。
  貴重な「交配親」を元気で維持出来ない・・・・。
  そういうことで育種の「壁」が生まれてしまう。
  ランの育種が難しい・・・・。
  死に花でなく・・・妊娠できる花を咲かせることが・・・。
  Cymbidiumは特異結実の確率が低いから、SUGOI-neが素晴らしい。
  SUGOI-ne栽培の花は・・・元気な「生殖器」としての花を咲かせる!
  だからSUGOI-neなのである。



  

 SUGOI-ne2号ゴールド 3年目
  毎年春に鉢の表面に枯れ葉が舞い落ちるように
  SUGOI-ne2号ゴールドをパラパラ撒く。
  生油粕。
  SUGOI-ne源液 1000倍を5月から7月に
  10日間隔で与える。


    紫外線カットフィルム。
    50%遮光。
    不織布



 この栽培方法は鉢の高さ15cm以内。
 鉢の大きさは・・・いくら大きくても良い。



 葉の薄いラン・・・リカステ、 ジゴペタラム、ブラシア
           でも同じく大成功する。

 SUGOI-ne栽培で理想的な炭素循環を行うには
  SUGOI-neと生油粕とSUGOI-ne源液の三点セットで栽培すればよい。
  一年後にSUGOI-neを補充する。
  SUGOI-neを自生地の枯れ落ち葉と考えれば・・・元気を維持継続出きる!
  SUGOI-ne原液を与えて、ラン菌を若いラン菌にする。
  これで、自生地と同じ無病の鉢にできる。
  無病の庭、地面にできる!

 葉の幅広く薄いリカステ、エビネなど・・・・無造作に元気にできる!
 リカステを炭素循環のない水ゴケ、杉皮などで植え、肥料を与える作り方では、
 夏負けが激しいことになる。
 夏越し対策をアレコレやっても・・・。
 液肥の点滴で生かされている状態だからである。
 自生地とは・・・まるで異なる栽培だからである。
 葉の幅広く薄いランは、ラン菌が作る糖、糖質が重要である。
 だから「源液」が素晴らしい効果がある!

 エビネも・・・・菌根無視で・・・栽培した結果・・・・ナンプ病、ウイルス。
 エビネにはSUGOI-ne源液が効く。
 W芽が当たり前になる。
 


 

    
SUGOI-ne源液を開発してから6年。
ようやく、爆発的にご注文が集中している。
開発者の宇井清太からみれば、不思議でもなんでもない。
一度使ったら止められない・・・・そういうスゴサを持つことは想定内のこと。
SUGOI-ne源液を与えれば「夏負け」しない体内に漲る力を秘めた株になる。
ラン科植物のみではない。
地球の陸上に自生しているほとんどの植物に素晴らしい効果が出る!
こういうことは容易に想定できたことである。
なぜSUGOI-ne源液は・・・そうなのか。

説明すると・・・こういうことである。
地球の陸上に生息するほとんど全ての植物は、
枯れ葉、植物死骸の中に生息している。
陸上には、この枯れ落ち葉、植物死骸を分解する清掃屋である材木腐朽菌が生息する。
地表の支配者である!
もし、地球にこの菌が生息しなければ、陸上は枯れ落ち葉だらけになる。
この菌類は酸素のある地表に生きる好気性菌である。
枯れ葉はリグニン、セルロース、ペクチンの高分子炭水化物。
光合成で作られる澱粉から製造されたものである。
材木腐朽菌が分解すれば低分子の糖、糖質ができる。
この材木腐朽菌が作る低分子の糖、糖質のことが、
これまで、農業、園芸、植物界で重要視されなかったのである。
植物必須元素の炭素。
この炭素は、空気に含有する炭酸ガスの炭素で植物は賄ってる・・・としてきた。
枯れ落ち葉由来の糖、糖質に含有する炭素を重要とは考えなかった。
炭素は全て・・・光合成で調達すると説明されてきた。

本当に・・・そうなのか。
ラン菌の発見、SUGOI-ne、SUGOI-ne源液の発明は、
この植物光合成、植物必須元素の調達の疑問から生まれたものである。
なぜ、そういう疑問が宇井清太に生まれたか。
宇井清太はCymbidiumを52年栽培してきた。
Cymbidiumには「マヤラン」という葉を持たない「腐生ラン」を持つ。
当然このランは葉を持たないから光合成できない。
当然澱粉を作ることが出来ない。
必須元素の炭素をどこから調達している????
なぜ植物進化の頂点のCymbidiumに、光合成しない種を生んだのか???
自然は無駄なものをしないはずである。
理由があるはずである。
もしかして・・・・この炭素調達の方法を、葉のある植物でも行っているのではないか????

光争奪戦の負け組みであるラン科植物。
当然充分な光合成は出来ない。
一般の植物でも、夏の高温下では、充分な光合成が出来ない。
更に夜温の高温では、呼吸作用が激しいから、澱粉の消耗が激しく、
光合成で作る炭素源では不足する。
こういう場面で、体が衰弱するようでは、永年同じ場所で生きる多年草は維持継続できない。
自生地に想定外の高温、旱魃、日照り、日光不足が起きたとき、
植物はどこから活動源のエネルギー・・炭素を調達するのであろうか????
自然は過酷である。
常に光合成を脅かす気候が襲来する。
生命を燃やす炭素。
一つのルートのみに頼っているのではない。
こう考えるのが自然というものである。

そこまで考えれば葉の持たない「腐生ラン」に思い当たる。
ランは全て「菌根植物」である!
なぜ菌根を捨てなかったのか。
なぜ現在でも自生地のランは菌根なのか。
枯れ落ち葉由来の糖、糖質を調達するのに都合が良い。
腐生ランのリゾーム、他のランのプロトコーム。
ほとんど同じシステムで枯れ落ち葉の糖、糖質を体内に取り込む。
これをエネルギー源にして生命を燃やしている。

このやり方を、他の多くの植物も行っているのではないか???
ラン科植物が・・・突然他の植物のやらないことを行うようになったとは考えにくい。
植物進化を考察すると・・・ランが色々多様になった物事には、
先輩植物の良いところを真似て・・・それを取り入れて進化しているからでる。
腐生ランも・・・実は・・・先輩に「腐生植物」が存在している。
ランの専売特許ではない。

SUGOI-neは・・・「枯れ落ち葉」である。
枯れ落ち葉のみでは、材木腐朽菌が分解するまでの初期の養分が足りないから、
生の樹皮を使用している。
樹皮は枯れ落ち葉より材木腐朽菌が分解するのに時間がかかるから、
逆に言えば・・・ラン界から見れば・・・耐久力のある用土になり、
更に生の樹皮にはその植物の全成分を含有する形成層があるから、
この成分が水に溶融する。
これを植物、ランが吸収するから、SUGOI-neで植えると、
直ぐに素晴らしい生育を始める。


材木腐朽菌が枯れ葉の中で繁殖するには、
「温度」「水分」「養分」が必要である。
だから、SUGOI-ne栽培では、材木腐朽菌が繁殖するに必要な水分が常に必要で、
最低8℃以上の温度が必要である。
養分はSUGOI-neに含有している!
温度が高いほうが材木腐朽菌が繁殖するから、
冬、春に植えた時より、真夏に植え替えすれば、一気に材木腐朽菌は繁殖する。
そのためにSUGOI-neから多くの養分を吸収することになる。
材木腐朽菌の養分吸収能力は、植物、ランより強いから、
植物、ランはSUGOI-neから養分を吸収できない事態が起こる!
これが窒素飢餓である!
しかし、自然界、ランの自生地では激しい窒素飢餓は起こらない。
雨に含有する「尿素」の窒素があるからである。
ランの栄養生長期というのは、雨期で温度が高いときである。
このとき材木腐朽菌が枯れ葉を分解し、多量の糖、糖質をつくり、
毎日降るスコールは多くの尿素の窒素をもたらすから・・・・自然は上手く出来ている。
このシステムにラン科植物はサイクルを適合させている。

SUGOI-ne栽培は、自然のサイクルを的確に合致させたものである。
ラン菌の生息しない水ゴケ、バーク、軽石、杉皮・・・などの用土は、
この枯れ葉のリグニン、セルロース、ペクチンの糖、糖質を無視したものだから、
よほど手塩にかけ注意深い観察で、環境を整え、
光合成を損なわないようにし、肥料を与えないと素晴らしい生育ならない。
栽培の上手、下手が・・・・ストレートに出る用土である。
簡単に夏負けしてしまうからである。
炭素の調達が・・・光合成のみになるからで・・・・光合成が衰える環境では、
もろに・・・生育不良が起こる。
つまり、水ゴケ、バーク、軽石、杉皮・・・などの用土は、
もともと窒素も、糖も無いから、最初から窒素飢餓、エネルギーゼロである!
だから、自生地では誰も肥料を与えないのに、肥料を与えるランつくりになる。
多くの皆さんが大きく誤解しているのは・・・
水ゴケが「清潔」と思っていることである。
これに3年も植え替えなしで肥料を与えた鉢内、ミズゴケというのは、
顕微鏡で見るとナンプ病菌などの黴菌ウヨウヨである。
最高に「不潔」な環境になっている!
丁度3年も同じパンティーをはいている女性と同じになっている????
これでは病気になるのが当たり前である。
つまり、SUGOI-neで植え、SUGOI-ne源液を与えれば・・・
鉢の表面がラン菌が「勝ち組み」のエリアになり・・・・病害菌が「負け組み」になる。
ラン、植物の自生地と同じ状態になる。
自生地では、毎年枯れ落ち葉が地表に舞い落ちるから、
この病害菌の生息しない地表を維持、持続するのである。
だから、自生地では、同じ場所でランも、他の多年草の植物も長く生きられる!
清潔な鉢を維持、持続できるのがSUGOI-neである。
ラン菌を負け組みにさせないために、SUGOI-ne源液を与え、ラン菌を若い状態にしておく。
そうすると、盛んにリグニン、セルロースを分解して多くの糖、糖質を作り、
これをラン菌がランに供給するから・・・・夏負けしない葉、株になる。

これまでのラン栽培では、この光合成の衰退を防ぐのに・・・・
山上げ、遮光、扇風機・・・主に光と温度のコントロールで行ってきた!
このやり方では限界がある!
菌根植物である・・・・ラン菌を活用していないからである。
本当に夏負けしない栽培ができる人は・・・・ラン菌の生息しない用土でも作れる!
そういうことで・・・ランを水ゴケ、バーク、軽石、杉皮でも作れるのである。
これまでのラン栽培は・・・そうやって行ってきた。
しかし、この細心の注意を払う栽培は、
誰でも、いつでも、永年、出来ない。
栽培者が健康を損なう場合もある!
そういうとき、極端な作落ちが・・・現実になる。
一般のほとんどのラン栽培者は・・・・光合成を適格に行うような施設も環境整備も、潅水技術も無い。
そういうことで、多くのランが・・・・株の衰弱を回復できないまま枯れてゆく。
誰も肥料などやらない自生地では・・・枯れないのに。
キポイントは・・・・生命を燃やす「炭素」である。
飽くまでも肥料ではない。
材木腐朽菌、ラン菌がいれば・・・微量要素、カリ、燐酸は・・・・菌糸が供給してくれる!
第一燐酸カリなど不要である。
SUGOI-ne栽培ではラン菌のエサの窒素源として生油粕と・・・
雨に含む尿素があれば、ほとんどの植物、ランは素晴らしい生育をする!

問題は次である。
SUGOI-neも一年もすれば、ラン菌、材木腐朽菌がSUGOI-neのリグニン、セルロース、ペクチンを分解して、
更に、形成層由来の養分も潅水で減少する。
この状態が、シイタケの原木栽培と似ている。
3年もすれば、シイタケを収穫できなくなる。
リグニン、セルロースの炭素を菌糸が食いつぶすからである!
キノコの重量というのは、原木のリグニン、セルロースの変化したものだからである。
つまりSUGOI-neでも炭素が減少している!
この状態を・・・植え替え、鉢上げなしで放置すれば・・・・・
SUGOI-neの少なくなった炭素量に見合う生育しかしないことになる!
自生地では、温帯、寒帯地方であれば秋に新しい枯れ葉が地表に舞い落ちる!
植物死骸が枯草となって地表を覆う。
所が、私達の温室に枯れ葉が舞い落ちない。
鉢にも舞い落ちない!
舞い落ちても・・・見苦しい、病気の元ということで、除去し鉢を見た目清潔にする!
炭素が補給されないことになる。
そういうことで、SUGOI-ne栽培が、SUGOI-ne2号ゴールドが2,3年耐久力があるということで、
2,3年同じ鉢に植えたままにすれば・・・・・・
前記にシイタケの収穫量が年々減少し、4年目にほとんど収穫ゼロと同じ状況になる。
段々生育が悪くなる現象になる。

ここまで書けば、賢明なラン栽培、植物栽培者なら、
SUGOI-ne栽培なら・・・2年目の春に・・・どうすればよいか理解出来よう。
新しい炭素源のSUGOI-neを鉢に補充すればよいのである!
鉢上げしたくない人は・・・鉢の上面に・・・枯れ落ち葉が地面に舞い落ちるように、
10〜20粒・・・パラパラ撒いて潅水すればよい。
鉢上げの場合は、微塵になっているSUGOI-neは燃え尽きたSUGOI-neだから、
水道水で微塵を洗い流して、大きい鉢に入れ、隙間にポロポロ充填すればよい。
急激にラン菌(材木腐朽菌)を繁殖させたい場合は、
「生油粕」を材木腐朽菌のエサとして少量与え、SUGOI-ne源液1,000倍
又は尿素3000倍を窒素源として与えれば・・・・
ランに、植物に窒素飢餓が起こらない。
素晴らしい生育になる!

さて、SUGOI-ne源液が素晴らしい効果があるのは、
SUGOI-ne原液には、広葉樹、針葉樹の前成分と材木腐朽菌突然変異株抽出液、
ラン菌(材木腐朽菌)と・・・自生地に降る雨の尿素が含んでいるからである。
SUGOI-ne源液を1000倍に薄めると丁度自生地に降る雨の尿素濃度になるようにしている。
枯れ葉を分解するラン菌、材木腐朽菌は、尿素大好きで、この窒素で大繁殖するように進化している。
硝酸態窒素ではない!
SUGOI-neに生息しているラン菌も、一年も経てば・・・・老化して元気が無くなる!
SUGOI-ne源液を与えれば、新しいラン菌が鉢、地面に繁殖する。
このとき、新しい枯れ葉、SUGOI-neがあれば・・・・喜んで・・・これを分解する。
元気なラン菌。
これがキメテ!
SUGOI-ne源液が、最も効果があるのは、鉢に、地面に・・・・
新しい枯れ葉、又はSUGOI-neがある時である!
ラン以外の植物でも同じである!
自生地では、毎年新しい枯れ落ち葉があるから、ラン菌が鉢のように老化することはない!
これまでのラン栽培、他の植物の鉢栽培には、
この自生地における枯れ落ち葉ということが削除されてきた。
炭素循環が削除されてきた。
この栽培法をSUGOI-neに用いた場合は、当然失敗する。
ラン菌が老化する。エネルギー源の糖、糖質が減少するからである。

SUGOI-ne源液は・・・・光合成を活発にすると共に、
ラン菌(材木腐朽菌)に菌糸が、リグニン、セルロース由来の糖、糖質の炭素を
同時に供給するからである!
SUGOI-ne源液を与えると・・・・夏にヘナヘナの葉にならないのは・・・このためである。
夏負けしなければ・・・バルブが肥り、充実し・・・・・
何よりも・・・・花一輪の重量が・・・・まるで違うようになる!
花の本当の値打ちは・・・重量である!
細胞一個一個が充実していることである!
花の審査に「重量」が削除されているが・・・・・切り花栽培なら・・・・常識である。
ランの切花栽培なら重量のある花は・・・花保ちよいのは常識である!
蘭界は・・・サイズを測っているが・・・・視点、焦点が的確でない。
だから、水ゴケで咲かせた花も、SUGOI-neで咲かせた花も違いが解からない。
その違いは・・・重さである!

杉皮では、ラン菌の繁殖が遅い。
そういうことでSUGOI-ne2号は製造中止した。
開発、発売当初は・・・耐久性重視から杉皮を原料としたSUGOI-ne2号であるが、
SUGOI-ne2号はラン菌による炭素循環が緩慢なため、耐久力はあるが・・・・
水ゴケ、バーク、軽石、杉皮栽培のように「肥料」を与えなければならない状態になる。
特に水道水、井戸水を潅水に使う場合は、無肥料では生育が衰える!
そういうことで、現在は杉皮を原料としたSUGOI-ne2号は製造を中止している。

アチラ、こちらの・・・・ラン業者が、
SUGOI-neは2年目になるとダメになるから・・・・水ゴケなどに植え替えた方が良い・・・
そう言いふらているようだが・・・・・・
この業者は・・・SUGOI-ne2号ゴールドに進化したことも、ラン菌の働きも・・・・
スコールの尿素も・・・・自生地に舞い落ちる枯れ落ち葉も知らないということである。
ランの菌根も知らないということである。
自生地を再現するSUGOI-ne源液のことも・・・・
本当のSUGOI-ne栽培を知らない人である。
SUGOI-neに植えて、菌根になっているいる株を・・・・
ラン菌に生息しない用土に植え替えるという・・・・愚かなことは絶対に行ってはならない。

以上のようにすれば、
ほとんど全てのラン、植物が素晴らしい生育と増殖をする。
ラン科植物ではW芽が出る!
現在日本にある原種株で・・・・充分になる。
これこそ、ほとんどのラン愛好家、ガーデニングを楽しむ人の理想であろう。
植物が、ランが枯れて喜ぶ人などいないからである!
昨日よりは今日・・・・より元気に生育している姿ほど嬉しく、楽しいことない。
花は・・・その先にある結果である。
SUGOI-ne。
SUGOI-ne源液は・・・・明日の朝・・・・元気な姿を約束する。


SUGOI-ne源液
      爆発的に売れている


            
 その理由は・・・・・スゴク効く!!

          
BACK        HOME

kouza 1bbc